おいらーくブログ

一般開放、無料です。

 

豊生会グループでは、毎年フォーラムを開催して今年で4回目です。

今年のテーマは、『豊生会が創る地域包括ケア』

 

今年の基調講演は、「いのちをつなぐ看取り援助から考える明日の地域包括」

講師:小川 利久氏 小林 悦子氏

 

シンポジウムは、「住み慣れた地域で生きる為に」をテーマにパネラーが語り合います。

 

豊生会の特徴あるフォーラムは、グループ全事業所から職員が夫々凝りにこった手作りの事業所紹介パネルと写真を会場に掲げて取り組みを紹介するコーナーです。

 

また、全事業所の事例発表を冊子にして、特に何題かはこのフォーラムでも発表します。

 

一般の方にも開放しておりますので、お時間が許せば是非お越しください!

 

当社の介護付有料老人ホームうらら伏古でホーム長をしているaidaホーム長から、おじさんのブログにリクエストがありました。

 

ご家族や離れた場所にすんでいる兄弟達がおじさんのブログをとおして自分の今を姿を見て楽しみにしているので、うらら伏古で日々行なわれている行事や取り組みを掲載してほしいとの事でした。

【避難訓練様子】

 【無線連絡の訓練風景】

おじさんのブログが、職員のモチベーションを高め、また廻りの人達がその様子をおじさんのブログから垣間見ていただけるなんて、おじさん本望です。

 

まさしく、おじさんのブログを始めたきっかけでもあります。

 

職員さんの中には、おじさんのブログを見て、温泉や食事に行かれた方もいて、「混んでいて食べれなかった」とか、お土産を買ってきてくれた方もおりました。

 

ありがとさんです。

 

aidaホーム長は、看取り介護のスペシャリストとして当社の看板娘(相当、とうが経っていますが)です。

 

これからも、aidaホーム長の活躍をご覧ください。

 

 

おじさん、夏が終わり少し肌寒くなって夜のウォーキングが億劫になってしまい、しばらく中止していたのですが、ある日の昼下がり「あいの里」の散策にでかけました。

 

夜とは違い、季節の花々や

 

人工的に作った水路のわきが夫々のお宅の庭に面している風情

 

 

また秋空の雲の流れなどを楽しむ事ができました。

 

やっぱり、我が町「あいの里」の春から秋にかけては最高だなと思っちゃいます。

 

今年も散策を楽しめるのはあと少し、メタボ対策も含めまた小旅行をより楽しむためにもウォーキングしようと思います。